Now February, going on March!

大好きだった映画に「Sound of music」があるけど今でも口ずさむ名曲がいっぱい。

昨年のハウステンボスでの庭の名前にもなった「My favorite things」や「すべての山に登りなさい」、「ドレミの歌」、「エーデルワイス」などなど。数え上げたらきりがない。

で、もうすぐ三月だなぁって考えながら歌っていたのがこのうた。

 

Sixteen Going on Seventeen(16歳、もうすぐ17歳)

 

You are sixteen going on seventeen (君は16歳、もうじき17歳)
Baby, it’s time to think        (考えなきゃいけないね)
Better beware be canny and careful (いろいろ用心深く注意したほうがいいし)
Baby, you’re on the brink       (いろんな縁があるんだし)   brink=縁

You are sixteen going on seventeen (君はもうすぐ17歳)
Fellows will fall in line        (仲間たちがいるんだよ)
Eager young lads and roues and cads (いろんな男たちが君に)
Will offer you food and wine    (ごはんやワインをご馳走するだろうね)

いい曲です。どうしても口ずさみやすい歌詞なんで歌ってしまいます。

 

映画ではこんな甘い歌を歌うラルフもナチスの兵隊になって最後は

裏切ったりするわけですが、そんなのはここでは省略。

going on~、で、これから~になるって知ったのは衝撃!

まだそんな言い回し知らない中学生のころだったのでね。

 

で、タイトルにもあるけれど、もうすぐ三月になりますね。

早いものです。。。。

ゆっくり映画でも見たいけど、しばらくは我慢です。

さ、残り一日の二月を満喫しなきゃね!