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壁のアクセントに使えそうな有田焼

こんなの見つけた!いい感じwkwk

先日、岩尾磁器さんの倉庫でゴソゴソしていたらこんなの発見!

有田焼とギヤマン(ガラス)のタイル。

 

門柱や壁のアクセントラインやポイント作るのにいい感じだと思いません??

 

実はこれ、昭和の時代に使われていたもの。

昭和43年に父が設計した意欲作の実家にも使われていたシリーズ同等だそうで。

 

意欲作の実家はいつか写真があったら紹介しますが、家の中に水車があったり

バーカウンターや坪庭があったりと、それはもう20代前半の野心が詰まりまくった

作品でしたね。兄弟でも「あれはすごかった」と言える斬新な住宅でした。

 

ま、それはそれとして・・・

 

有田焼、恐るべし!今日はある書類提出のリミット。

ロンドンとの時差はあるのですが、何があるかわからないので事務所に待機中。

素材と対峙中だったり、ご依頼されている図面を修正したり。

むふふ。。。。