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携帯電話で叱られた思い出

過去の日記から

大移動とダイエット日記

●明日は朝一で伊万里、昼一で熊本、夕方は宗像、と一日で三県またぐ大移動です。よくぞここまで、というほど明日は大移動の日と決めて準備しました。お気に入りのCDは持ちましたし、燃料満タン。ETCカードさえあればどこまでも行ける。ワクワクしてきました。

●サラリーマン時代に茨城のお客様の社長から直々に営業マンは長距離トラックではないから、無駄のないように走りなさい、と注意されたことがあります。この社長さんは他にも、打ち合わせ中に携帯をマナーモードにし忘れて、ベルがなったときに一生心に残る注意をくれた方です。バツの悪そうにしかめっ面で携帯に出て、しかし元気よく「はい、○○の野田です!」と出て話し終わってから社長に「すみません」と断ったときです。

●「野田さんは、いつもそんな顔してお客さんの電話にでるの?私が電話してもそんな態度ででているのなら、もう電話したくないな!」

●ハンマーで殴られたような気分でした。それ依頼電話を出るときに注意して出るように尾なりましたし、お客様のことを考えて対応できるようになりました。

●話戻って、そんな社長から言われたことを思い出してしまうほど、明日の移動は無理しなければならないのですが、明日が一番時間が取れたから仕方が無いのです。

●ダイエット日記、初日より佐賀の○○ちゃんぽんで昼食、晩御飯はカレーライスとサラダと秋刀魚。いきなり駄目な食事でした。今から頑張るぞ!