春の小川

散歩の時に見えた風景

一、

春の小川は、さらさら行くよ
岸のすみれや、れんげの花に、
すがたやさしく、色うつくしく
咲けよ咲けよと、ささやきながら

れんげの花は無いけれど、自転車でこの歌を口ずさみながら走る

自分の姿にちょっと苦笑いできた時間は宝物。

 

うーん。フナ、釣りに行きたくなった。のんびりとね。