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佐賀県の外構ガーデナーがキャサリン妃に一番近づいた瞬間

先日、3人目ご出産というニュースが世界を駆け回りました。

もちろん我が家にも。

そんな朝の我が家の話題は「お父さん、キャサリンに挨拶されたんだぜ」という自慢。

その全貌は以下の通り。



写真は昨年のチェルシー会場でのキャサリン妃(緑のワンピース)。

すぐ隣の作品の前までいらっしゃって、次オレ!って待ってたら独りで待ってるジャパニーズ可愛そうとばかりに右手の男性(それでもロイヤルファミリーだろう)がハーイ、アイムナンチャラって話しかけてきてくれて、おれは気もそぞろだったのに、ガンガン話しかけてくるから仕方なく?話していたらキャサリンは隣と話し終わる。そしてこっちきたー!

が、
男性と話すオレを見て、彼女はハーイ的な挨拶だけ。

あら、このじゃぱにーずは彼と話してるのね、じゃ、次に行くわよ的な感じ。

引きが弱い…。

ということが今朝の我が家の会話のオチ。

次は必ず女王にハグしてもらうの。